日差しがあたたかく感じる今日この頃、みなさまにはお変わりなくお過ごしのことと思います。
去る3月15日日曜日に真陽地域福祉センターでふれあい喫茶がありました。
今回は多世代の交流と題し、神戸野田高等学校の学生さんが喫茶のお手伝いをしてくださいました。
神戸野田高等学校の学生さん、留学生さんと地域の子どもさんと一緒に【防災お菓子ポチェット】を作成しました。難しいところは学生さんが手伝ったり、子どもさん同士で助け合ったりと終始にぎやかでした。
防災お菓子ポチェットのルールは、賞味期限が一番早い日付を表に書き、災害が起こらなければその日までは食べてはいけないようです。
