年齢や障がい、立場に関わらず、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、住民同士の支え合いや見守り、関係機関との連携を大切にし、困ったときに手を差し伸べ合える地域づくりを進めます。
制度の狭間にあって、既存の制度やサービスでは解決できない困難な課題を抱える方々に対して、地域福祉ネットワーカー(CSW)が適切な制度につなぐなど、地域住民や関係機関、専門職とともに解決に向けて支援するためのネットワークづくりを行います。
☆代表的な活動内容(他区分も含む)
今までの制度や支援体制では、解決が難しかった課題の解決に向けて取り組みを行っています
○ひきこもり世帯への支援
○障がい者の居場所づくり
○外国籍の子どもたちへの学習支援
○障がい当事者のネットワーク化
○買い物困難地域への支援
☆東灘区社協 地域福祉ネットワーク事業のリーフレットはこちら